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あの日の君とまた逢う日まで

KAT-TUN LIVEtour10ksお疲れ様でした!!!


もう最ッッッッッッッッ高

超最高

最が高すぎてよくわからない

例の如く厳つくKAT-TUNのパブリックイメージそのままのギラつき、それでいて3人が時より見せる子供の様なチャーミングな笑顔と可愛らしい絡みに優しい表情が今の「KAT-TUN」であると教えてくれた





私は4人のKAT-TUNを好きになりました


デビュー当時きっとジャニヲタをやっていれば大抵どのグループのデビューも多少なりとも見たことはあるしどんなグループなのか知っている


私自身デビューを見たことがあるグループはNEWSからでNEWSがデビューし、NEWSニッポンの振り付けを小学生ながら山下くんが格好良いと体育館で友達と真似して踊ったのが懐かしい思い出


そして関ジャニ∞に続きKAT-TUNがデビュー

ごくせん2は学校で見ていない人はいなかったんじゃないかと言うくらい毎回話が進むことにその話題で持ちきり(私含め周りが小学生のくせにませたジャニヲタが多かった事もある。そう糞マセガキである)
隼人の口癖の語尾に「ぱい」を付けるのが謎に流行ったり友達との帰り際にピースの指をチョイチョイしたり女子小学生のハートをいとも簡単に奪っていた。多分あのヤンキーオラオラ喧嘩上等ドラマは小学生には悪影響だったかもしれないけどそんなのお構い無しに毎週テレビに釘付け



「私は亀梨くん!」「いや、私は赤西くん!!」「何よ、この前まで亀梨くんだったじゃない!!!」「そんな事言ってない!!」「いや、言ってたわ!!!」論争すら起きた。実際私は赤西くん派の人間だった


それがあったからKAT-TUNがデビューした時なんて前2人と後ろ4人感が凄くて多分仁亀以外名前を覚えていなかった
普通の人と坊主と女みたいなのとあと一人誰だ?って感じ


ウタワラミンテレはリモコン主導権が無かった私はたまにしか見れなくて苦い思い出で
唯一覚えている回はanegoの収録中か何かで番組終了近くにキスシーンがあるけど赤西はどうする?みたいな質問に歯磨き凄いしますって答えてた様な気がする。もしかしたら誇張かもしれない。なんせ記憶が曖昧

中丸くんはYouたちで「俺は普通じゃない」とか言ってジェットコースターに乗せられたりしてたような


でも6人時代はやはり事務所的に押していた事もありメディア露出が多くて特に追っていなくても自然にKAT-TUNを目にする機会が多かったように感じる


私の中ではそこの記憶でKAT-TUNが止まっていた。赤西くんの脱退からKAT-TUNに対しての記憶がほぼ無い
5人になってからは多分本当に目にしていなくていつのまにか聖くんが抜けていた。そこの記憶はびっくりするくらい無い。唯一あるのがMステのPerfectを歌った回だけでとても綺麗だったなという印象
しかし先日聖担の方のブログを拝見して私がただ目にしていなかったのではなく実際に5人での露出が少なかった事がわかった



4人になったKAT-TUN


NEWSと同じ数だ、少なくなったなぁ



でも、それでもKAT-TUNは強く見えた


聖くんの脱退に対してコメントを求められる亀梨くん。強ばって硬い表情ながらもただカメラを真っ直ぐ見つめた瞳は前だけを向きそして力強かった


強いなぁ、なんて強い人なんだ
脱退直後まだろくに時間が経っていないのに何でこの人はしっかり話が出来るのか不思議でもあったが私の見てきたKAT-TUN亀梨和也はたしかに弱さなんて似合わなくて、ただただ完璧な人だなぁとそして少し冷たいのかなとも思っていた

しかもそれまでの私は少しだけアンチ要素が入っていたのかもしれない
何処か完璧すぎるアイドル亀梨和也が苦手だった
どんどん決まるドラマ出演、歌番組での猛烈なカメラアピールにこねくり回す歌い方、この人はどうしてこんなにカッコつけてるんだ???と思うところがあった

だから、絶対好きになんてならないと思ってた




KAT-TUNといえば亀梨くんという感じで、あまり3人に対してのイメージも薄く、だからもちろん4人になったKAT-TUNにも全く落ちる気配も無く、4人でも頑張れ~くらいにしか思ってなかったしこっちはNEWSにゾッコンで他のグループに目移りしている暇なんて無かった




無かったはずだった




ある平日の夜アルバイト終わりにぼーっとテレビを見ていたら4人のKAT-TUNが出ていた

KAT-TUNの世界一タメになる旅in熊本

この一晩でまさか今後の自分のヲタク活動に多大な影響を与えることになるなんて1ミリも予想していないし関東で暮らしてきた事にこんなに感謝する日が来るとは思わなかった


そして、そこにいたのがデビュー当時ギラギラしてて無駄に多い布の衣装、ジャラジャラ邪魔そうなアクセサリー、強い口調のメンバー、怖いヤンキーの集まりではなく

優しく笑う爽やかな田口くん、ケラケラお茶目で可愛い亀梨くん、チャラくない中丸くん、何故か1人特攻服を着せられいじられる(外見はイカツい)上田くん

KAT-TUNも普通の服着るんだ、、、しかもなんか皆お顔がマイルドじゃ、、、??


そして私がKAT-TUNを好きになるきっかけを作ったその日も中丸くんは泣いていたね


KAT-TUNもドッキリされて泣くんだ?!?!てかまずKAT-TUNにドッキリしていいんだ?!?!そんな事したら殴られない?!?!っていう検討ハズレの思いが一夜で脳内を駆け巡りしばらく?????状態


違う私の中のKAT-TUNじゃない


とてもお茶の間に優しいKAT-TUNがそこにいた


そこからKAT-TUNを目にする機会が増え自然と情報を追うようになっていっていつのまにか沼にスポンっとツルンとはまっていった
しかもまさか上田くんにハマるなんて一体全体何がどうなってそうなったんだと過去の自分なら思うだろう、だって全然名前知らなかったし外見からちょっとそっち系なのかなって思った時もあったし目にしてても外見にそんなに惹かれた事がなかった


今となってはどの口がそれを言うかってくらい上田くん上田くん上田くん上田くんうるさい

イイ男だよね上田竜也

可愛いよね上田竜也

最高だよね上田竜也


笑った時の子供のようなニカッて顔とか、気を抜くととたんにぴよぴよしちゃうところとか、そんなん知るわけも無くタメ旅見ながら毎回発狂する騒ぎ

それもこれもタメ旅のおかげです
マッコイさん様々すぎる脚を向けて寝られない、有難うございます



本当は9uarterも行けた。でも行かなかった。whiteツアー真っ最中で金銭的にも感覚的にも行かなくても来年の10周年に取っておこうと思った。まさか田口くんが抜けるなんて思ってもいなかったからね


言ったじゃん



NEWSとの少プレでここにいる4人には少なからず通ずるものがあるよねって


貴方自身2回もメンバーが抜ける痛みを知っているじゃないか


信じられなかったなぁあの日は

でも当たり前に田口くんが嫌いになんてなれるはずも無く最後の最後まで田口くん大好きだし今だって野生の田口くん見る度早く天界へおかえりよ皇子、、、、、、って思う。何より元気そうな姿を見れるのは嬉しい


落ち着いたら早く次の就職先を教えてくれ
ステージ上がどうしても似合いすぎるからまた表舞台に帰ってきておくれ



そして田口くん脱退から3日後名古屋初日




田口くんのいないKAT-TUN

見れるかな、上田くん大丈夫かな、寂しくないかな、私泣いちゃわないかな
いろんな思いがある中望んだ名古屋初日


そんな不安は即座に宇宙の彼方に飛んでった
秒速で飛んでった
暗転した時点でそんなの頭の隅にも無かった




なんじゃこりゃ



よく見る『KAT-TUNコンは天井こそ神席』
なるほどと唸る事しか出来なかった
ドームクラスを主とするコンサートになると天井でないと大枠を捉えることが難しいステージ構成(今回は錨がモチーフのステージ)にくわえ自然と目が隅々まで見てしまう演出になっていて時よりKAT-TUNから目を離さざるを得ない
飛び交うレーザーを目で追い、至るところでの爆発に耳を奪われ、火薬の匂いを鼻から体中に充満させ、ここまで感覚を奪われるコンサートは初めてでとにかくとんでもないモンスターだった


五感フル活用で楽しむコンサートなんて知らない

怖いなとすら思った

コンサート見て怖いなんて思ったことも感じた事もないけれどなんかこっちも戦闘態勢にならなければ殺られるとスイッチを入れられた

10ksはどの曲が凄いっていうのも勿論だけれど全てが怖くて美しくて強くて儚い「あぁ、10周年の重みは凄いなぁ、、、」とアニバーサリーコンサートに相応しいセトリに演出
きっとジャニヲタやってればKAT-TUNの曲は大体わかるしReal Faceはヲタクの必修科目の如く手の振りがいつのまにか刷り込まれていて他のグループを応援している方もすんなり入ってくる物だった


NEWS担の姉と参戦したのですが姉も大体の曲を知っていてノリノリで見て全力で叫んでおりました。
帰ってからはGOLDがヤバイしか言ってない有様、相当ツボにハマったらしい。よしよし



でもそれでも終わってみてtwitterを見ると特効が少ないとあってマジかと

東京を終えてからだとたしかに少ない様に思えたけれど一公演を見て体感でそれがわかるって慣れって凄いなぁ、火薬の香りは麻薬か何か混じっているのかね




それもあってか、いやしかし東京凄かった


ただただ凄かった


UNLOCKなんて意味がわからなかった
幾つものレーザーが空間を突き抜け、水が舞い炎が踊った

何故水と炎が共存する???相反する物じゃないの???どうして上から炎が落ちてくる???どうなってんだ???

一体これは何事なんだと1日目は全てを見ることが出来ず、何故か上から降ってくる花火に気付かず二日目にしてようやく全体で何が起こっているのか知ることができた。



スタンド席だと特効に圧倒されて冷静に演出見るなんて事できなかったけど天井に入る事によりレーザーの道筋だったり水の動きをよく見ることが出来た。そのおかげでKAT-TUNにあまり目線を向けていなかったのは本末転倒だけれども。そのくらい天井からの眺めは凄かった
ドームでやるなら1回は天井から見ないと勿体ないと思うくらい天井の居心地は良かった



キミのユメぼくのユメだったかな?センターステージの周りに光の線が立っていた事も二日目にしてようやく知った。1日目にどれだけ視野狭く見てたんだよって話なんですけどね、双眼鏡買ったもんでしっとりめの曲は双眼鏡で見ながら聞いていたのがいけなかった(最終日は双眼鏡がネックレスと化していた)

最後の亀梨くんの挨拶30日びっくりしたし、赤西くんの名前が出た時は私ですら目頭が熱くなった。これは長いファンの方きっと崩れ落ちてしまうだろうなと思ったしここでそれを持ってくる亀梨くんの覚悟にも驚いた。でもKAT-TUNは6人で今も昔もこれからも


K 亀梨和也
A 赤西仁
T 田口淳之介
-
T 田中聖
U 上田竜也
N 中丸雄一


その事実は変わらない
どれだけ頑張って3人で補おうったって消えない6人の証でいつまでも付いてまわる屍のよう



オーラスはスタンド1階下段前から14列目のドセンという自分史上最高の席からの眺め


フロートなんてほぼ同じ目線で5m以内に3人の顔があってもう顔面が綺麗で綺麗でぶっ倒れるかと思った、、、、、天井であんだけギャーギャー騒いでだくせにいざ3人がめ目の前を通るとなると上田くん内輪で自分の顔ほぼ隠してちょっとお淑やか気取るのほんと自分誰だよって感じだったんですけど何かもうファンサ頂戴!!!とかじゃなくてもう顔面が綺麗すぎて目に焼き付けるのが精一杯というかもうね、顔面が既にファンサっていうか存在がファンサだからそれ以上を望まないからそのまま私を見下して!!!っていう謎の感情が芽生えた。新発見

ジャニーズのコンサートで新しい楽しみ方発見しちゃった!!!!



そんなこんなでもうバクステで上田くんの布と共に舞うRAYを存分に楽しんで羽が舞う中ニコニコと手を降る亀梨くんにより天使の存在確認したり中丸くんのキレキレのダンスに発狂したりそれはそれは楽しかった

そして上田くんの三輪車爆走からの手榴弾投げる下りで私は四日目にしてやっと火薬の匂いを知った。


あぁ。これが、これが、そうか

これが火薬の匂いかと体に覚えさせるようめいいっぱい鼻から息を吸い込み血液と共に体内に回れと大きく深呼吸をした


そんな楽しい時間も終盤を迎え3日間では芽生えなかった感情が一気に押し寄せてきた



やだやだやだまだ終わるな終わりなんて来るな


キミのゆめぼくのユメを歌う3人
少し目に涙が溜まっているのかそれはそれは綺麗な瞳だった。光に照らされ反射する潤んだ瞳は宝石のように輝いていて素敵だった

花道をメンステに戻る3人。
上田くんからの挨拶

最初は堪えてたけれどどんどん涙声になり震える上田くんの声
4人の最後のMステで見た彼の顔が脳裏に過ぎり私の涙腺も決壊寸前。でもまだ1年しかKAT-TUNを知らない私が泣いていいわけない、泣く資格なんてないだろうとどこか思っていたところがあり我慢しなければと歯を食いしばりながら上田くんの挨拶を見守った(既にスンスンはしてる)

中丸くんの挨拶
少し涙を拭く仕草もあったけれどいつもの様に低めのトーンで話す中丸くん。彼は凄いなぁ田口くん脱退の時も冷静を装った雰囲気で最年長という立場からかたとえ裏では泣き顔を見せいてもカメラの前では一切弱いところなんて見せなかった

亀梨くんの挨拶
四日間どれにも言えることで、いつもは淡々と言葉を進める亀梨くんが沈黙を作り出していた
一呼吸置くという感じではなく言葉が出てこないような少し心配してしまいそうになった。でも最後まで言葉を繋ぎしっかり6人のKAT-TUNがあった事を慈しむようにありがとうと言った

亀梨くんが6人の名前を言った時既に堪えきれていない部分もあったがそれでもしっかり3人を見届けようとモニターに映る3人を見ていた

でも亀梨くんの挨拶の後、抱き合う2人がいた
今まで平然を装っていた中丸くんが崩れたように上田くんの胸に吸い寄せられて行った所で私の中の我慢の糸がプツンと切れた


嫌だ嫌だ充電なんて嫌だ私はもっと3人を見ていたいし3人の音楽が聞きたい3人揃った姿が見れなくなるなんて嫌だ

抱き合った3人の背中が初めて小さく見えた
充電期間の後の保証なんてどこにも無いし個人活動だってどうなるかわからないそんな誰も知らない未知の世界に踏み出す事は私達は疎か3人だって不安しかないだろうしこれまで10年以上一緒に過ごしてきた仲間と一時的でも離れる事はきっと辛い。私たちの想像を超える物になる

それでも亀梨くんは強かった
中丸くんの腕を引き導くように歩みを勧めた

本当に強い人
最後の最後まで涙を見せること無く笑顔で背を向けた亀梨和也は本当に強い

でもきっと本当はそんなこと無くて器用に不器用な所を隠してるんだろう、だから私みたいに勘違いする人が出てくる「亀梨くんって何か恰好つけてて嫌だなぁ」
あぁほんと過去の自分を往復ビンタしたい

完璧だけど本当はきっとそんな事なくて「完璧ですね、凄いですね、強いですね」その言葉がそうでなくてはいけないと思わせてしまっているんだろう。KAT-TUN亀梨和也はどれほど重い鎧を纏っているのか皆目検討がつかない
だから1回この充電期間でその重い鎧を脱いで欲しいな、KAT-TUNを背負わなくていい亀梨和也をこの数年の期間に見たい
きっとそんな事無理だろうしどうしたって気張ってしまうとは思うけれどこの充電期間亀梨くんには少しでも気を休めてほしいなと思います

そしてあどけなく笑う亀梨くんで戻ってきてね!亀の可愛い笑顔が大好きだ!!!



中丸くんはね、多彩だからどんな事もできる
キャスターだってきっと難なくこなしてしまいそうだし話術と技術を兼ね備えているからどんな現場でも周りの人に好かれて良い番組になるだろう
個人的にいっぱいドラマに出て欲しいな、きっと何度も恋に落ちる。でも何度でも恋に落として欲しいしその分もっと好きになって次のコンサートに行きたい




上田くんはソロコン見たいなーーー!
マウスピース見たかった!!!甘栗ちゃんではない今の上田竜也の生み出す芸術を見たい
きっと凄いんだろうな~~~
他にもどんどんバラエティに出て色んな人に可愛がられてレギュラーぶん取ってきて欲しい!!!!上田くんはもっと沢山の人に愛されるべき!!!!
愛されて愛されて愛されて生きて欲しい!!!!こんな年下のガキンチョにこんな事思われてるの不服かもしれないけれど上田くんはそうあるべき人なんだ
上田くんに迫る嫌な事とか全部私が殴り倒していきたい。まぁ上田くん強いから私なんかが倒すより自分で殴り倒した方がよっぽど早いけど
愛されて愛されてそれで上田くんの笑顔がもっと見てみたい(激重ヲタクでごめんやで)




そして3人が光の向こうに行ってしまってからはボロボロ不細工になりながらアンコールを叫んだ。それはもうアナウンスなんて聞く耳持たなかった

そして出てきて最初の上田くんの一言が

「笑えーーーーーー!!!」


本人泣きながら笑えって!!!!んな無茶な!!!!って思いながら必死に顔面凄い事になりながら必死に笑った!!!!!

でもさ!!!頑張って笑ってた所にフロートに乗ってGRATEST JOURNEYを歌いながら「頑張ってるぞー!!天の声ーー!!」なんて言うから全私が泣いたし勝手に天の声の立場になって親心芽生えさせるし半ベソでやめろよ!!!そんなん!!!!!


タメ旅で4人のKAT-TUNを知り、タメ旅で色んな表情を見て、タメ旅で上田くんを好きになった


私のKAT-TUNの始まりは絶対的に

KAT-TUNの世界一タメになる旅~

そんなん泣くだろ!!!!せっかく引っ込ませた涙が滝のようにドバドバ出てきたさ!!!!


マッコイさんも田村Pも来てくれていた様で本当にスタッフさんも含め本当に良い番組、また充電期間が終わったら旅してね


でも楽しかったな~アンコール本当に楽しかった。いつのまにか目から出ていた滝も引っ込んで笑顔で3人を見送ってまたダブルアンコをこれでもかと叫んだ

ニコニコしながら出てくる3人
もう好きが好きで仕方ない超好き
最後のWe Are KAT-TUNも笑顔で出来た


いや~楽しかった


でも最終日はそこから帰る人なんて全然いなくてトリプルアンコを叫んだ。帰る気なんてさらさら無かったし出てこなくたって叫び続けるぞオラァって感じでそこでもう喉が壊れた
出てきてリアフェを歌う3人が凄い笑顔でなんかもうそれだけで超幸せでこれからも3人が笑う世界であってくれと心から願った


その後の「もう一回!!!!」も喉超痛かった筈なのにそんなの忘れるくらい楽しくて楽しくて
「俺達を困らせるなよ~」の顔が3人とも凄い良い顔でもう好きが止まらないし好きなんて言葉じゃ収まりきらないもう何?!?!この感情何?!?!って感じだった

愛しみが半端でなかった

スタッフさんとの話し合いによりラスト一曲Peaceful Days
もうなんかファンの気迫対 VS KAT-TUNみたいになっててなんかもう、とんでもなかった

今まで経験したことの無い感覚と会場の一体感で本当にあの空間にいれることが出来て良かったなぁとKAT-TUNを見つけて気づけた自分に感謝だし、KAT-TUNの生きる時代と私が生きる時代が重なってくれてありがとうと謎の感謝の二段活用。当たり前の事だけどこの何千年の中で結構凄いことだと思うぞ?????


本当に楽しくて楽しくて楽しくて
そして3人の笑顔が最後に見れた事がなにより良かった
楽しくて嬉しくて悲しくて、それでもやっぱり幸せで最高以外の何物でもありませんでした


今はもう早く次のコンサートに行きたくてたまらないのだけれどそれまでにしっかり過去の曲やら映像を復習して万全の体制でKAT-TUNを応援出来るよう私も頑張りたいと思います







またいつかドームで逢おう!!!
どの時代も纏めてかかって来い!!!!!
全曲完璧にしといてやる!!!!!











充電後またあの場所で





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